どうも、やりたいことを覚えていられないのでメモを残しておく。
・拡張現実の実装方法
1. ARToolやARTagなどで識別するプログラム作成
2. サーバとGPS(現在位置を出力する装置)と見ている方向を出力する装置(例:電脳コイル)
この1.で識別する画像の精度が上がった未来でやりたいこと
プログラム言語『シール』を作る。
図形(色、形)に予め、プログラムの基本文法と豊富な出力方法を定義しておく。
カメラがこれら複数の図形の一塊を認識することにより、カメラと連動するインタプリタが各図形通りに実行しプログラムが動作する。
この図形群の一部をシールで上書き(ある図形を別の図形に変える)することで楽しい事が起こるに違いない。
2009年2月15日日曜日
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